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2014/10/01(水)19:52
別れ話をしていたのにどうしてこうなった?
こんなはずじゃなかったのに・・・

性的興奮に支配されながらも、心のどこかで思っていました。
「引き返すなら今しかない!」

これ以上ずるずると関係を続けても絶対にいいことは無い・・・
お互いにもっと辛い別れが待ってるだけ。
そうわかっていながら自分の欲望に勝てませんでした。

何度も自問自答しながらたどり着いた結論。
「よし!SEXしてから考えよう!」
罪悪感を感じすぎて目まいがしたのを覚えています。

ベッドに全裸で仰向けになったSの脇腹を軽くコチョコチョ。
「あっはっはっはっは!」
いつにも増して派手なリアクションが帰ってきます。

私を喜ばせるため・・・
いや、私の心を繋ぎ留めるため・・・
いつもよりエッチな女を演じているのがわかりました。

その姿が私の罪悪感をより一層強いものにしていきます。
そんな中、一つの妙案を思いつきます。
Sの弱点は熟知しているので、その気になれば
いくらでも苦しめる事は可能です。

とびっきりハードにくすぐりまくって発狂させてやろう・・・
私の事を嫌いになるくらいに・・・

快楽責めは一切なし、純粋にただ苦しいだけのくすぐりプレイ。
Sをうつ伏せに寝かせ、馬乗りになり自由を奪います。

そして脇腹を激しくグニグニとくすぐってやります。
背面からのくすぐりはとても効率が良いですね。
逃げられないし、脇腹のツボを主力となる人差し指で刺激できるし。

手加減無しのくすぐりに、Sはたまらず脇腹をガードしに来ます。
私の指を払いのけようと必死ですが、ツボを捕えたままびくともしません。
無駄な抵抗をしながら笑い狂うS。

この無駄な抵抗によって、今度は脇の下が無防備な状態に^^
機を見計らい、素早く両手を脇の下へ潜り込ませしつこくコチョコチョ。

反射的に脇の下を閉じますが、私の指は完全にSの弱点を捕えた後なので
これまた無駄な抵抗です。

脇の下へのくすぐりに耐えられなくなると
自ら脇を開き、手を払いのけようとしてきます。
ちょっと無理な体勢ですが、こうせざるを得なくなるまでくすぐるので^^

しかし、この体勢は脇腹が無防備な状態。
再び脇腹のツボを捕え、激しくしつこくグニグニとくすぐります。

このパターンを何度も何度も繰り返して責め続けます。
無駄な抵抗をさせられることで、精神的にも追い込まれますが
これは次なる責めの布石です。

この一連の流れをSの身体に教え込むようにくすぐり続けると
脇腹から指を離した瞬間、反射的に今度は脇の下へのくすぐりに備えます。
そこをフェイントをかけてもう一度脇腹へ^^

予測しながらガードできないくすぐったさから
不意を突かれたくすぐったさへ変化させ、笑い狂わせていきます。

「あっはっはっは!・・あっ!?きゃはははははは!」
Sもだいぶ疲れてきたようですが、まだまだこれから!

くすぐりの指が身体から離れた瞬間、本来なら安息の時間になるはずですが
この責めは次なるくすぐりに備えざるを得ないので
心も身体も休まる暇はありません^^

ついにSからセーフワードが出てくすぐりは終了・・・
しかし呼吸が整うのも待たずにくすぐりは再開されます。
時間にして5秒ぐらいの休息でした。

この魔の5秒間によってくすぐったさへの免疫はリセットされてしまい
再び爆笑地獄へと連れ戻されます。
  
笑い声もかすれ出し、時折泣き声らしきものも聞こえますが
泣こうとした瞬間にくすぐりをヒートアップさせ強制的に笑わせてやります。

抵抗しても無駄・・・
セーフワードも聞き入れてもらえず・・・
泣いて苦しさを訴えたくてもさせてもらえず・・・
この地獄から逃れる手段は完全に断たれました。

絶望感を与えながら発狂させる快感。
実際には最初のセーフワードからのくすぐり時間は大したことはないですが
Sにとってはもの凄く長い時間に感じたでしょう。

長い長いくすぐり地獄もようやく終了です。
普段ならこの後はイチャイチャタイムですが
嫌われてもOK、むしろ嫌われなきゃいけないプレイなので。

休憩もそこそこに、私はゴムを装着すると
Sを仰向けに寝かせ、正常位でSEXを始めます。

くすぐりSEX・・・
私の場合は普通にSEXしている最中に、突如ピストン運動をやめ
コチョコチョとくすぐりだします。

挿入したままなので、喘ぎ声しか聞こえてきませんが
これが笑い声に変わるまでしつこくくすぐり続けます。

完全にくすぐったさに支配されたのを確認してから
さらにしつこくコチョコチョした後、ピストン運動を再開・・・

いつもはこんな流れですが、この時は違いました。
くすぐりもピストンも最初からMAXで責めたてます。

やはり、【くすぐったさ<快感】の図式は崩しがたく
さっきまで効果覿面だった脇腹グニグニも効きません。

時折、脇腹の手を払いのけようとしてきますが
最後まで爆笑させること叶わずフィニッシュ\(^o^)/

疲れのせいか、Sはすぐに眠りにつきました。
私は後悔の念に包まれ、なかなか寝付く事が出来ず・・・
そのまま朝を迎えました。

Sは子供たちの朝食の準備があるので帰宅します。
普段は私も起きて、見送るのですが
この時は寝たふりをしてやり過ごしました・・・

やっちまった・・・
これからどうやって別れを切り出したらいいんだろう?
Sが部屋を出ていくのを背中で感じながらそんな事を考えてました。
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