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2013/10/28(月)22:22
今日の話は私が20代前半のころの話です。
今から10年近く前ですね。
若気の至り全開でお送りしますw

彼女はくすぐりとは無縁の人生を送ってきた女性でした。
私とのプレイが彼女のくすぐりデビューということになります。

くすぐりフェチじゃない女性をくすぐりの虜にするのはとても楽しい^^

いや、実際は虜になっていなかったかも。
エッチを盛り上げるためにいやらしい女を演じてくれたのかもしれません。

当時を振り返り、懐かしく思いながら書きました。


以前に、営業で一般家庭を訪問した時に知り合った人妻Sとの思い出

初めてSと出会った時の第一印象は「乳でかいな~」でしたw
くすぐりフェチであると同時に巨乳フェチでもある私はSの胸に釘付けでした。
Sも私のことを気に入ってくれたらしく、アドレス交換をしてそれから数日間メールでやり取りをしました。

どうやら旦那は帰りが遅く、すれ違いが続き愛情はなくなったとの事。
でも子供がいるし、別れた後の生活も不安だから離婚できないでいるらしい。
Sの巨乳を前にしてセックスレスなど理解不能でした。

後日、食事をする約束をして待ち合わせました。
Sの到着を待ちながら、いかにしてくすぐりプレイに持ち込むかを真剣に考えていたら、
体が自然に前傾姿勢に(笑)
そして待ち合わせ場所に現れたSの姿を見て理性が飛びそうになったのを今でも覚えています。

Sは下は短パンのジーンズに上はピンクのポロシャツでした。
しかもちょっとサイズ小さめで、ただでさえ目立つ胸をさらに強調し、さらにボタンは全開というサービス精神旺盛な格好なんです。
いまにもそのおっぱいにしゃぶりつきたい衝動を抑えながら、二人で居酒屋に入りました。

世間話をしながら楽しくお酒を飲み、すっかり打ち解けたところでカラオケへ
最初こそ歌っていたものの、途中からはイチャイチャしっぱなしでした。

大きなおっぱいを服の上から揉みながら、少しずつ指を脇の下の方に移動させていくと
Sの口元がちょっと緩んだのがわかりました。
くすぐったいけど愛撫の最中に笑ってはまずいと思ったんでしょうね。
堪えている姿を楽しみながらさらにゆっくりと指を移動させていくと、
おっぱいの付け根辺りに差し掛かった時、一瞬ビクッとなり反射的に脇を硬く閉じました。

「くすぐりに弱いんだね」

「うん、弱いかも」

「じゃあくすぐりでいじめちゃおっかな~」

「え~、暴れちゃうかもよ」

「いいよ、たくさん暴れさせてあげるね」

Sは以外にも嫌がるそぶりは見せず、期待と不安の入り混じった表情で承諾してくれました。

続く
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